
一般眼科・小児眼科・弱視斜視訓練
各種コンタクトレンズ(乱視用・遠近用・円錐角膜用を含む)
各種眼鏡(遠近・中近・近近・プリズムレンズ)処方
合わない眼鏡やコンタクトレンズ(CL)は眼精疲労の原因になります。
まして、小児では、必要なのに眼鏡をかけなかったり、
合わない眼鏡をかけていると、視機能異常の原因となります。
当クリニックでは、調節(ピント合わせ)や両眼視(内よせや遠近感)など、あらゆる視機能をチェックして、眼鏡の必要性の有無や処方を行なっております。
また長年、小児眼科を専門としてきた経験から、子供の立場を配慮した懇切丁寧な診療が特長です。
斜視や弱視の訓練にも重点をおいています。
⇒取り扱っているコンタクトレンズはコチラ
あなたの角膜内皮細胞数を知っていますか?
CL装用は大なり小なり角膜(黒眼)を傷めます。
特に再生しない角膜内皮の細胞数を減少させることに注意してください。
CLを使い始める前にもともとCLを使っていい眼なのか?
角膜を始めとする詳しい眼の検査を受けて下さい。
あるいはCL装用を続けていいのか?
最低6ヶ月目に一度は眼科医による定期検査を受けて下さい。
安易なCL装用は、”後悔先に立たず”の結果になります。